おまけの京橋川 その3

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 ハイター風呂からあがってピカピカお肌になった京橋川の陶片達。下段左端は高砂を書いた杯。これはどこからもよく出てきます。真ん中は銅版転写皿で右端は江戸陶片らしい小片。外側の写真を撮っていないのに今気がつきました。たいした模様ではないです。

さて、これで時間経過に沿った浜田旅行は終わりですが、年明けから番外編が続きます。良いお年を!
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by touhen03 | 2008-12-29 23:57 | 広島市内の川